大人の女性のためのインポートセレクトショップ
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[ビリエッタ]

実店舗ビリエッタ大阪06-4799-1970(11:00-20:00)

brand 概要

Maison Margiela

メゾン マルジェラ

ファッションデザイナーのマルタン・マルジェラが自身のレーベル「Maison Martin Margiela」として 1988年に設立したブランド。 その翌年にパリコレクションでデビューをしました。
1998年秋冬から2004年春夏までエルメスのレディースプレタポルテのデザインも手掛けており、 その他多くの展覧会活動にも参加している。
1衣服の再構築・再定義、ショーのスタイルなどコンセプチュアルな手法は多くのデザイナーにも影響を与え、ファッションの歴史に最も大きな影響を与えたデザイナーの1人と言われています。
マルジェラ自身は2008年に引退しており、2009年からはデザインチームが手掛けていました。
2014年にChristian Diorの仕事などから知られるファッションデザイナーのジョン・ガリアーノをクリエイティブディレクターに迎え、現在に至っている。

MM6も展開しております!

Maison Margiela(メゾン マルジェラ)のライン6「女性のための衣服(ガーメント)」がスピンアウトして誕生したMM6。
Maison Margiela(メゾン マルジェラ)が女性らしさを表現するもう1つのコレクションです。
プリント、やわらかいボリューム、遊びを主題に日常的でコンテンポラリーなラインを提案。
Tシャツやデニムなどシンプルかつベーシックよりなアイテムが特徴で、服だけではなく、シューズ、アクセサリーのコレクションも展開しています。 MM6はこちら

背景も知りたくなるMargiela

vol.1 ブランドタグに込められた想い

白い糸で縫われた4箇所のステッチ、ナンバー入りには理由が!

奥が深いマルジェラのブランドタグ。
ブランドの名前が書かれておらず、カレンダーのように数字が並んでいるのが印刷されています。
そのブランドタグの四方だけを白いステッチで縫われていますが、どうしてそんな簡易なんでしょう。
ブランドタグに隠された秘密に迫ります。
マルジェラのブランドタグは切るべきか残すべきか・・・。
続きはこちら

vol.2 We Margiela

マルジェラ自身はどんな人物だったのか。そしてジョン・ガリアーノへ。

「姿が見えないデザイナー」とまで称されたことがあるマルタン・マルジェラと影の立役者として活躍した女性、ジェニー・メイレンスとは。
常に「We(私達)」と発言するチームの存在。そしてChristian Diorのデザイナーも努めたジョン・ガリアーノへ。
ブランドの設立から現在まで歴史を紐解いていきます。

後日公開予定。

vol.3 欲しくなるのは理由があります。5ACの魅力

ジョン・ガリアーノ初めて手がけたアイコンバッグ「5AC」

5ACは、ジョンガリアーノがMaison Margiela(メゾン マルジェラ)が2014年にブランドのクリエイティブディレクターに就任し、2016年春夏「defile(デフィレ)」コレクションのランウェイでデビューを飾ったバッグです。
フランス語でバッグを意味するsacに由来。
インターネットスラングで「133t speak (リート・スピーク)」と呼ばれる、いわゆる文字遊びで「sac」のSを5に捩っています。
クラシカルな佇まいからファスナーを明けてロゴを露出するだけで一変する、表情豊かなこのバッグの魅力に迫ります。
後日公開予定。

vol.4 Tabi

「スプリットトゥ」のストーリー

1989年春夏シーズンの初めてのショーで紹介されたこのシューズは、つま先が2つに分かれた日本の伝統的な
靴下からインスピレーションを得ており、同じ名前が付けられています。
そのアバンギャルドで反抗的な精神を見事にとらえているメゾンの「伝統的なクラシック」は、
ファッションメゾンの歴史を通して、何度も伝統にならいリモデルされてきました。
後日公開予定。

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